-
ハビタット
HABITAT

* CONTENTS *

feature articles
〜特集のページ〜

住まいにひとこと

特選オンラインショップ

こんなモノが欲しい!

Q&A

HOME


(株)メディアフォレスト
habitat@mediaforest.com
 
[Q&Aメニューへ戻る]


No.2393 トレボン散布の仕方 (7/11、2008)
Q:  自宅の石垣の周りに植えているヒイラギ約50本に、ヘリグロテントウノミハムシが多数発生し、葉がやけど状に変色して全滅状態で困っています。過去にNo.1645ヒイラギモクセイに虫がにて夏場、成虫になったらトレボン薬剤を散布すればいいとアドバイスされていましたが、希釈倍数と散布頻度はどの位にすればいいでしょうか?
 また、夏場以降も薬剤を替えて散布した方がいいでしょうか?他に有効な薬剤等、有効な駆除方法があれば教えて下さい。(広島県 むし嫌いなmushi)
A:  今の時期は、やはりトレボンが良いと思います。希釈倍数は2000倍〜3000倍で7月中であれば日中でもかまいませんが、かなり気温が上がる様であれば、朝晩に散布する事をお勧めします。
 一度散布してまだ虫が残っている様であれば、一週間後にもう一度散布して下さい。夏場以降もトレボンで良いと思います。 (株式会社アカシア緑化
返事:  回答ありがとうございます。早速、行ってみます。ありがとうございました。(広島県 むし嫌いなmushi)




▲TOP